アムウェイのOne by One こども基金は、こども達の夢、希望を育てます。

親と離れ、悩み、苦しみながらも、精一杯生きるこども達の姿をぜひ、ご覧ください!
|
「子どもの虐待」の相談件数が急増しており、4万件を超えています。平和なこの日本において「安心して暮らせる家がない」「心身に深刻な傷を負っている」子どもが数多く存在するのが現実です。One by Oneこども基金は、アムウェイでは「子ども虐待防止・オレンジリボン運動」を応援するために、11月の児童虐待防止推進月間に、盛岡市にある児童養護施設「みちのくみどり学園」の様子を取材した新作映画「葦牙(あしかび)」の特別試写会を全国8ケ所のアムウェイ・プラザで実施することにしました。
この映画はこども達のプライバシーを考えスクリーンでの上映のみ許されております。各地で実際に子どもの支援に関わっている専門家によるトークショーも行います。こども達の健やかな成長を育むために、今、我々大人に必要なことは何か、一緒に考えてみませんか?ぜひ、お誘いあわせの上、ご参加ください!
<ご注意>
*ご参加いただくことが「オレンジリボン運動」へのご参加となりますので入場は無料です!
*座席用意の都合上、事前申込が必要となります。満席の場合のみ、代表申込者の方へご連絡いたします。
*当日は、空席があれば事前申込がなくても入場可能です。
*上映時間は約2時間、トークショーは30~60分の予定です。
|
「葦牙-あしかび- こどもが拓く未来」 (公式HPより抜粋)この映画は、親に虐待された子ども達の心の軌跡と、それを見守り、育み、心の回復に真剣に立ち会おうとする人々の記録です。あしかびは、葦の若芽。古くから生命力の象徴として使われた言葉です。こども達は毎年息づく葦のごとく、力強く生きています。監督/小池征人(1944年、満州生まれ。1967年、中央大学法学部を卒業。東京大学新聞研究所に三年間所属、日高六郎氏に師事。その後、土本典昭監督の下で助監督として記録映画づくりを学ぶ。) |
© 2010 Amway japan G.K. All Ringhts Reserved.